SMAFについて
|
仕様概要
|
SMAFの使い方
|
SMAF Demo
|
SMAF対応音源・端末情報
File ChunkはSMAFファイル全体を表すChunkです。File ChunkのBody部はChunk列で、最後に2バイトのCRCが付加されます。
Chunk列の先頭は必ずContents Info Chunkで、その後は1個以上のTrack Chunkが続きます。Chunk列の中に同じChunkIDを持つChunkが存在してはいけません。
最後のCRCはFile Chunkが壊れていないかどうかを確認するために用いられます。
前ページ
次ページ
SMAF仕様概要
Copyright(c) 2008 Yamaha Corporation. All rights reserved.