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ATS−MA7−SMAF
Release Note



Ver.1.6.0 (2006/11/16)


 トラックビューを改造。
  • Cut/Copy/Paste/Undo/Redo機能を追加。
  • 3Dをパターンで操作できるように変更。
 Contents/Effectリストに、"Import Effect Parameter file(ALL/SFX1/SFX2)"、"Export Effect Parameter file(ALL/SFX1/SFX2)"のメニューを追加。

 Contents/Voiceリストに、"Import from Library/VoiceList"、"Export to Library/VoiceList"のメニューを追加。

 Windowメニューに/Layoutを追加。
  • ウィンドウのレイアウトを保存する機能を追加。
 ミキサーを改造。
  • レイアウトをコンパクトに変更。
  • 「Adjustment Mode」「Slider Movement」を追加。
    • 「Adjustment Mode」
      セットアップ小節にのみ音量設定イベントを挿入するか、曲全体の音量設定イベントを調整するかを切り替えが可能。
    • 「Slider Movement」
      スライダーの動作を個別/一括で選択可能。
 Voice Editに「All Sound Off」を追加。

 コンテンツプレイヤーの改造。
  • 連続再生に対応。


Ver1.5.1.1 (2006-08-04)

 ATS-MA7-SMAFのドキュメントをver.1.5.1.1に 更新しました。



Ver1.5.1 (2006-05-17)

 トラックビューにView Filter機能を追加

 トラックビュー上でのカラオケ評価区間の追加/削除/移動/変更機能を追加

 トラックビュー改造

  • マスタートラックを3D、Effect、Karaokeのトラックに分割しました。
  • 3DイベントをID毎に色分け+段わけ表示するように変更しました。
  • 3D初期経路設定はイベントとして表示しないように変更しました。
  • 3D初期経路設定ダイアログを呼び出すボタンをトラックビューバーに追加しました。
  • マウスカーソルが移動またはゲートタイム変更が可能なイベント上にある場合に、マウスカーソル形状を変えるように変更しました。
  • SFX1/2で色と段をわけて表示し、IDを表示するように変更しました。
 コンテンツウィンドウにKaraokeタブを追加

 Replace SMFダイアログにKaraokeを追加

 スペースキーでの再生/停止に対応

 「Transportバー」にSeekスライダーを追加

  • 「Transportバー」から「LED/Vib.バー」に「TC」「KC」を移動しました。
  • 「LED/Vib.バー」を「Device Control バー」に変更しました。
 ライブラリ/音色リストにおいてバンク一括での音色選択に対応

 PCM音色のWave IDを0〜1023までに拡張
  • Wave ID:128以上のユーザ波形を持つプロジェクトファイルのオープンで強制終了する問題を修正しました。
  • Wave IDを前詰めで設定しなおす処理を追加しました。
 Mixerダイアログに「Mute」と「Clear」のボダンを追加

 Mixerダイアログのスライダーにおいてツールチップで各パラメータ値を表示するように変更


Ver.1.0.1 (2006-02-06)

-アンインストーラ不具合の対応

 ※アンインストーラ不具合の修復手順については、インストーラフォルダにある ReadMe.txt を参照ください。  

<修正内容>
  1. インストーラをバッチファイル(RepairInstaller.bat)から呼び出すようにし、インストール前に不正な RmTrgDir.exe を修正したファイルに上書き更新するように修正しました。
  2. Ver.1.0.0のインストールフォルダに不正なRmTrgDir.exeがある場合は、Ver.1.0.1のインストーラは起動しないように修正しました。
  3. インストール先フォルダに必ず「ATS-MA7-SMAF」フォルダを作成するように修正しました。

<制限事項>
  1. Ver.1.0.0をインストールした後にインストールフォルダを移動した場合、インストール先フォルダを検出できないためVer.1.0.1へのバージョンアップができません。 この場合は、Ver.1.0.1 をインストールする前にVer.1.0.0のインストールフォルダをインストール直後の場所に戻してください。
    RmTrgDir.exeファイルがインストールされたフォルダのパス名は、バッチファイルを実行することによって立ち上がるコマンドプロンプト上に表示されます。これを参考にしてフォルダを再作成してください。

      RmTrgDir.exe's version information :
      File Path : (RmTrgDir.exeファイルがインストールされたフォルダのパス名)

    ※Ver.1.0.1のインストール後、Ver.1.0.0のインストーラおよびインストール先フォルダは削除してください。

  2. 本更新版は、Ver.1.0.0のアンインストーラ不具合を修正するものではありません。
    Ver.1.0.0にバージョンダウンすることで、再度不具合の状態に陥りますので、バージョンダウンは行わないでください。

    ※Ver.1.0.1のインストール後、Ver.1.0.0のインストーラおよびインストール先フォルダは削除してください。


-既知の問題
  • 128個以上の波形が登録された状態で、PCM Voice EditのWave IDボタンを2回クリックすると強制終了します。


Ver.1.0.0 (2005-12-19)

- 新規リリース




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Copyright(c) 2008 Yamaha Corporation. All rights reserved.
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