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ATS-MA7-SMAF
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着信メロディに3Dポジショニングやエフェクトを!
SMAF/MA-7オーサリングツール「ATS-MA7-SMAF」
以下の新機能をフル活用して、表現力豊かなコンテンツを制作することができます。
進化したハイブリッドシンセサイザー
最大同時発音数 FM:32音+Wave Table:32音+オーディオ:2音+HV:1音
FM・Wave Tableのすべての音色がフィルタEG(AL)に対応。
Wave Table音色がマルチサンプリング、ピッチEGに対応。
3Dポジショニング
音が前後/左右/上下に移動。
最大4つの仮想音源が別々に動作。
独立2系統のエフェクト
SFX1
ROOM1-3 / PLATE / WHITE ROOM / TUNNEL / BASEMENT / KARAOKE1-3
SFX2
CHORUS1-4 / CELESTE1-4 / FLANGER1-3 / TREMOLO / RING MODULATOR / AUTO PAN / PHASER / DISTORTION / OVER DRIVE / AMP SIMULATOR / STEREO 3BAND EQ / MONO 3BAND EQ / 2BAND EQ / AUTO WAH / PITCH CHANGE / VOICE CANCEL / ENSEMBLE DETUNE / COMPRESSOR / AMBIENCE
豊富なプリセットに加え、パラメータを編集してオリジナルのエフェクトも作成可能。
FM・Wave Table音色の他に、オーディオ・HVにもエフェクトを付加。
32トラック対応
MIDI:16トラック+オーディオ:16トラック
3Dポジショニングの編集
仮想音源の動きを設定します。
最大4つの仮想音源に対して、独立した動きを設定することができます。
ビューフィルタにより、任意の仮想音源のみを表示して編集することが可能です。
ライブラリウィンドウ/3DパターンタブのNo.38〜64にはプリセットパターンが登録されており、これらを元にオリジナルのパターンを簡単に制作することができます。
※3Dポジショニングを使用するためには、3Dパッチエディットでトラックを仮想音源に割り当てる必要があります。
※3D効果については、ATS-MA7-SMAF上では簡易再生による確認となります。詳しくはコンテンツ制作ガイドラインをご参照下さい。
エフェクトの編集
エフェクトパラメータを編集します。
ライブラリウィンドウ/エフェクトタブにはプリセットのエフェクトが登録されており、これらを元にオリジナルのエフェクトを簡単に制作することができます。
SFX2の出力はSFX1の入力に接続できます。
オーディオ・HVにもエフェクトを付加できます。
音色の編集
FM音色およびWave Table音色のパラメータを編集します。
音色ごとにフィルタEGのパラメータも編集することができます。
Wave Table音色ではピッチEGもパラメータも追加されています。
Wave Table音色はマルチサンプリングにも対応しており、1つの音色を最大で5つのエレメントに分割し、それぞれに異なったパラメータや波形をアサインすることも可能です。
FM音色では非整数倍音のマルチプルにも対応し、ベルなどの金属音を簡単に作成できます。
対応OS
Windows2000,Windows XP,Windows Vista
詳しくは
こちら
。
MA-7デモの試聴は
こちら
。
ツールはこちらからダウンロードしてください。
[NEW]
au、EMOBILE、SoftBank用
[NEW]
DoCoMo(NEC)用
(OS:WindowsXP,WindowsVista)
au、EMOBILE、SoftBank用
DoCoMo(NEC)用
(OS:Windows2000,WindowsXP)
MA-7搭載携帯電話はこちらの一覧でご確認ください。
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au機
対応表
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EMOBILE機
対応表
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SoftBank機
対応表
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DoCoMo(NEC)機
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